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  • 山崎18年も当たる? 限定150口のウイスキーくじ「超高確率みくじ」が販売開始

    山崎18年も当たる? 限定150口のウイスキーくじ「超高確率みくじ」が販売開始

    ウイスキー好きの方、これは気になるかもしれません。

    タチバナE酒販(株式会社アップライジング)が、1口2本確定で届く「超高確率みくじ」を限定150口で販売開始しました。
    価格は12,999円(税込・送料無料)です。

    超大吉は「山崎18年+山崎12年」のW当選

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    ラインナップがかなり豪華です。

    • 超大吉(1口):山崎18年+山崎12年
    • 大大吉(1口):白州18年+白州12年
    • 大吉(1口):響17年+響 JAPANESE HARMONY
    • 中吉(2口):山崎12年+白州12年
    • 喜吉(3口):宮城峡10年+宮城峡
    • 福吉(3口):山崎シングルモルト+白州シングルモルト
    • 縁吉(3口):竹鶴 ピュアモルト 白ラベル+竹鶴 ピュアモルト 黒ラベル
    • 幸吉(3口):イチローズモルト&グレーン リミテッドエディション+イチローズモルトワインウッドリザーブ
    • 宝吉(5口):津貫+ブレンデッドウイスキー √(ルート)
    • 栄(53口):ブレンデッドウイスキー矢部+ライスブレンデッドウイスキー はなぐり
    • 吉(75口):ブレンデッドウイスキー √(ルート)+グレーンウイスキー 巳乃霞

    全150口中、いずれの等級でも必ず2本届くのがポイント。
    超大吉の「山崎18年」は市場でもなかなか手に入らない希少銘柄です。

    販売情報

    • 価格:12,999円(税込・送料無料)
    • 販売:楽天市場 タチバナE酒販
    • 口数:限定150口(売り切れ次第終了)
    • 楽天お買い物マラソン期間中はポイント2倍対象
    • 商品ページ:https://item.rakuten.co.jp/dogenka-miyazaki/2kikaku/

    150口限定なので、気になる方はお早めに。


    執筆:かず
    テック好きが高じて記者になった元ITニュースサイト出身のライター。新しい技術やトレンドを「で、結局なにがすごいの?」の視点で分かりやすくお届けします。

  • Uber Eats、ついに「お店と同じ価格」を導入——全国約1万8千店舗でスタート

    Uber Eats、ついに「お店と同じ価格」を導入——全国約1万8千店舗でスタート

    「デリバリーは便利だけど、お店より高いから普段使いはちょっと……」

    そう思っていた方に、気になるニュースです。

    Uber Eats Japanが、2026年3月20日(金)から全国約1万8千店舗で「お店と同じ価格」の提供を開始しました。
    デリバリーの料理が、店頭で食べるときと同じ価格で注文できるようになります。

    「特別な選択肢」から「毎日の生活インフラ」へ

    Uber Eats Japan代表のユリア・ブロヴキナ氏は発表会で、「Uber Eatsを”ご褒美の日の選択肢”から”毎日の生活インフラ”へ進化させる」というビジョンを語りました。

    その実現に向けた柱が「3A戦略」です。

    • Anywhere:全国の郊外エリアへのサービス拡大
    • Anything:食料品・日用品の品揃え拡大
    • Affordability:お得に利用できる施策

    今回の「お店と同じ価格」は、3つ目の「Affordability」にあたる取り組み。
    日本でのサービス開始から10年の節目に、多くの利用者から寄せられてきた声に応えた形です。

    すかいらーく・ローソン・街の飲食店も導入

    発表会では、すかいらーくホールディングス、ローソン、大阪の寿司店「黒門小雀弥」の3社がパネルディスカッションに登壇。

    各社からは「価格の壁がなくなることで、デリバリーがより日常的な選択肢として広がっていく可能性がある」との声が寄せられました。

    ゲストの平愛梨さんは「もっと身近になりますし……本当にもう、ブラボーです!」と驚きのコメント。
    経済アナリストの馬渕磨理子さんは、生活支援ツールとしてのUber Eatsの活用術を紹介しました。

    結局、なにがすごいの?

    ポイントは「価格面の心理的ハードルが下がる」ということ。

    これまでデリバリーを「たまの贅沢」と感じていた層にとって、店頭と同じ価格で頼めるなら、忙しい日の夕食や子育て中のランチなど、日常的な場面で使いやすくなります。

    なお、東京03・角田晃広さんが出演する新CM。
    「Uber Eats お店と同じ価格で 篇」も同日から放映が始まっています。


    執筆:かず
    テック好きが高じて記者になった元ITニュースサイト出身のライター。新しい技術やトレンドを「で、結局なにがすごいの?」の視点で分かりやすくお届けします。

  • コールマンに新色「ジェットブラック」登場!スポーツシーンに映える全18アイテム

    コールマンに新色「ジェットブラック」登場!スポーツシーンに映える全18アイテム

    アウトドアだけでなく、スポーツ観戦でも活躍するアイテムをお探しの方に朗報です。

    コールマンは、新色「ジェットブラック」のアイテム計18種を2026年2月より順次発売しています。
    スポーツに取り組むひたむきさやタフさから着想を得たカラーで、締まりのあるブラックが特徴です。

    スポーツシーンに最適なラインナップ

    ラインナップには、バイザーシェードやアウトドアワゴン、真空断熱スポーツボトル(710ml / 1.1L / 1.8L)、チェア各種、クーラーボックスなどが揃っています。
    スポーツ観戦やお子さんの部活動の応援など、さまざまなシーンで使いやすいアイテムばかりです。

    統一感のあるブラックで揃えれば、見た目もスッキリ。
    気になる方は、コールマンの公式サイトをチェックしてみてください。

    ■ コールマンHP:http://www.coleman.co.jp/


    執筆:あかり
    日常の中に「ちょっといいな」を見つけるのが好きな記者。暮らしやグルメを中心に、明日が少し楽しみになる情報をお届けします。

  • 板橋Cityマラソン2026、約1万人が荒川河川敷を駆け抜ける

    板橋Cityマラソン2026、約1万人が荒川河川敷を駆け抜ける

    東京都板橋区は、「2026板橋Cityマラソン」を開催しました。
    自然豊かな荒川河川敷を舞台に、約10,300人のランナーが参加し、春の陽気のなかで思い思いのペースでコースを走り抜けました。

    初心者からベテランまで楽しめる大会

    板橋Cityマラソンは、フラットなコースで走りやすいと評判のフルマラソン大会です。
    沿道からの温かい声援も特徴で、毎年多くのリピーターが参加しています。

    来年の大会を楽しみにしている方は、公式サイト(https://i-c-m.jp)をチェックしてみてください。

    大会概要

    • 大会名:2026板橋Cityマラソン
    • 開催地:荒川河川敷(東京都板橋区)
    • 参加者数:約10,300人

    大会記録

    ●マラソンの部

    【陸連登録の部】

    男子:鈴木 智さん(すずき・さとる、東京都)2時間22分48秒

    女子:新井 沙織莉さん(あらい・さおり、埼玉県)2時間50分28秒

    【一般の部】

    男子:飯野 汰一さん(いいの・たいち、東京都)2時間26分26秒

    女子:菊池 春恵さん(きくち・はるえ、山形県)2時間57分51秒

    ●サブ種目(5㎞)

    【一般】

    男子:土屋 真飛さん(つちや・まなと、東京都) 15分32秒

    女子:金子 夢さん(かねこ・ゆめ、神奈川県) 17分55秒

    【高校生】

    男子:甲田 隼人さん (こうだ・はやと、東京都)  17分07秒

    女子:渡邊 未來さん (わたなべ・みき、東京都)  22分47秒

    ●サブ種目(ジュニア・3㎞)

    男子:庭野 芽空さん (にわの・がく、千葉県)  10分10秒

    女子:佐藤 朱莉さん (さとう・あかり、千葉県) 10分52秒


    執筆:あかり
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